【2026年最新】格安SIMの無制限プラン比較!最安は月250円

格安SIM
HISモバイル
mineo(マイネオ)
LINEMO

※本記事は提供元からのプロモーションを含みます。

モモコ
モモコ

ショウくん、聞いてよ!「無制限」って書いてあるプラン、いろいろありすぎて結局どれがいいのか全然わからないの!楽天モバイルも「無制限」、mineoも「無制限」って書いてあるのに、値段が全然違うんだもん。なんで?

ショウ
ショウ

あはは、それ、実はすごくよく聞かれる質問なんだよ。答えを先に言っちゃうと、一口に「無制限」と言っても仕組みがぜんぶ違うんだ。今日はそこをハッキリさせようか。

スマホの料金を見直すとき、多くの人が真っ先に気になるのが「データ使い放題(無制限)」のプランです。ところが実際に各社を調べてみると、月額3,278円のものもあれば、月額250円のものまであります。同じ「無制限」という言葉なのに、なぜ10倍以上の価格差が生まれるのでしょうか。

この記事では、楽天モバイル・mineo・povo2.0という3社の無制限プランを全プラン網羅で比較しながら、「あなたにとって一番お得な無制限」がどれなのかを判断できるように整理していきます。

💡 「記事を読むより、動画でサクッと内容を知りたい!」という方へ

私が運営しているYouTubeチャンネル『格安SIM図鑑【スマホ攻略チャンネル】』でも、本記事で紹介している格安SIMのメリット・デメリットについて分かりやすく徹底解説した動画を公開しています。 音声や画面を見ながらサクッと理解したい方は、ぜひこちらの動画もあわせてご覧ください!

「無制限」には3つのタイプがある

まず大前提として、格安SIMの「無制限」は次の3タイプに分類できます。ここを押さえるだけで、料金差の理由が一気に腑に落ちます。

タイプ仕組み代表的なSIM向いている人
①速度保証型速度に制限をかけず、そのまま使い放題にする楽天モバイル動画・SNSを外でもガンガン使う人
②低速定額型最大通信速度を抑えるかわりに料金を安くするmineo速度より安さを優先したい人
③都度トッピング型使いたい日だけ使い放題を購入するpovo2.0旅行・帰省など単発で大量に使う人
モモコ
モモコ

へえー!同じ「無制限」でも、速さを取るか安さを取るか、みたいな違いがあるんだね。

ショウ
ショウ

そのとおり。だから「とりあえず安いから」で選んじゃうと、あとで「思ってたのと違う」ってなりやすいんだ。自分がどんな使い方をしたいかをイメージしてから選ぶのが、失敗しないコツだよ。

動画をよく見る人と、SNSでテキストや写真を見るのが中心の人とでは、向いているタイプが全然違います。以降で、それぞれの代表的なSIMを1社ずつ見ていきましょう。

なお、通信品質を客観的に確認したいときは、実測値を集計している「みんそく(みんなのネット回線速度)」や、Opensignal社のような調査機関のレポートを参考にするのがおすすめです。カタログ上の最大速度だけでは、実際の使い心地はわかりません。

【速度保証型】楽天モバイル「Rakuten最強プラン」

速度保証型の代表格が、楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」です。当ブログの評価では総合S。データ容量に上限がなく、しかもどれだけ使っても月額3,278円で頭打ちになるのが最大の特徴です。

楽天モバイルの料金プラン(全プラン)

Rakuten最強プランは、使ったデータ量に応じて自動的に料金が変わる段階制の1プランのみ。プランを選ぶ手間がありません。

データ利用量月額料金(税込)各種割引適用後(税込)
〜3GB1,078円968円
〜20GB2,178円2,068円
20GB超〜無制限3,278円3,168円

※初期費用0円/契約解除料は最大1,078円(契約から1年以内の解約時)/通話料は22円/30秒、Rakuten Link利用時は無料

モモコ
モモコ

えっ、いくら使っても3,278円のまま!?それ、動画をたくさん見る私みたいな人にはすごく安心だね。

ショウ
ショウ

うん、当ブログの評価でもデータ料金はS。速度に制限をかけない「速度保証型」のわりに、手が届きやすい価格なんだ。使わなかった月は自動で1,078円まで下がるのもうれしいポイントだよ。

楽天モバイルの評価と強み・弱み

楽天モバイル_独自評価
評価項目ランクポイント
総合S速度制限なしの使い放題を月3,278円で実現
データ料金S無制限で3,278円は速度保証型では手が届きやすい水準
通信品質A速度制限がなく動画・SNSも気にせず使える/エリアによって体感差あり
初期費用S契約事務手数料が抑えられていて始めやすい/最低利用期間と契約解除料はある
通話料SSRakuten Linkアプリ経由の国内通話が無料
店舗サポートS楽天モバイルショップで対面相談ができる/店舗数は大手キャリアほど多くない
オプションA海外ローミングなどが充実/データシェア・データ繰り越しは不可

通話料がSS評価なのは、Rakuten Linkというアプリを使えば国内通話が無料になるためです。電話をよく使う人にとっては、これだけでも乗り換える価値があります。また、対面で相談できる店舗を持っているオンライン系サービスは貴重で、WEB手続きが不安な人の受け皿になり得るのも楽天モバイルの強みです。

モモコ
モモコ

「使い放題」って書いてあっても、使いすぎると実はこっそり遅くなるSIMもあるって聞いたことあるから、それがないのは嬉しいかも。

ショウ
ショウ

そうなんだよ。データ利用上限を気にしなくていいシンプルさは、動画配信サービスを日常的に使う人と特に相性がいいね。実は自宅の光回線がわりに使っている人も多いんだ。一人暮らしで光回線を引くほどじゃない、という人にはかなり現実的な選択肢だよ。

一方の注意点は、通信品質が評価Aにとどまること。エリアや建物の中では電波にばらつきが残るため、契約前に自分の生活圏が楽天回線のエリアに入っているか、手持ちの端末が対応バンドかを必ず確認してください。裏を返せば、それを店舗で確認してもらえるのが楽天モバイルショップの価値でもあります。

なお、記事執筆時は三木谷キャンペーン(最大14,000ポイント還元)が適用されるルートから申し込めます。同じ契約でも入口によって還元額が変わるため、申し込み前に必ず条件を確認してください。

\三木谷キャンペーンのリンクはこちら/
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【低速定額型】mineo「マイそく」は月250円から

「速度をある程度割り切ってでも、とにかく安く使い放題にしたい」という人に刺さるのが、mineoの「マイそく」です。当ブログの評価では総合S、そしてデータ料金はSSと、今回紹介する3社の中でも群を抜いた安さを誇ります。

mineo「マイそく」の料金プラン(全プラン)

マイそくは、最大通信速度によって4段階に分かれています。データ量はどれも無制限です。

コース最大通信速度月額料金(税込)想定される使い方
プレミアム最大5Mbps2,200円高画質動画もわりと快適
スタンダード最大1.5Mbps990円SNS・ネット検索・音楽ストリーミング
ライト最大300kbps660円メール・LINEなどテキスト中心
スーパーライト最大32kbps250円メールと電話くらいしか使わない人

※初期費用は通常3,740円/最低利用期間・契約解除料なし/基本通話料は22円/30秒、mineoでんわ利用時 10円/30秒

モモコ
モモコ

えっ、250円で無制限なの!?それめちゃくちゃ安くない?

ショウ
ショウ

安いよね。ただし安さの分、速度の上限がしっかり分かれているのがポイントなんだ。スーパーライトの最大32kbpsは、メールや電話をするくらいしかスマホを使わない人向けと考えてね。ライトの最大300kbpsも、メールやLINEのテキスト中心ならいいけど、SNSや動画視聴はちょっと厳しいかな。

マイそくの3つの注意点

マイそくを検討するなら、次の3点は必ず押さえておいてください。

  1. 平日12時台は大幅に速度が落ちる — 祝日を含む月曜〜金曜の12時〜13時は、プレミアム以外は最大32kbps、プレミアムでも最大200kbpsに制限されます
  2. 3日間で10GB以上使うと速度制限がかかる — 「無制限」でも完全な使い放題ではありません
  3. 初期費用が通常3,740円かかる — ただし当ブログの限定リンク経由なら契約事務手数料3,300円が無料になり、SIMカード発行料440円のみで済みます
モモコ
モモコ

じゃあ、動画はあまり見なくてSNSのやり取りが中心なら、まん中のスタンダードでも十分そうだね。

ショウ
ショウ

そうだね。スタンダードは最大1.5Mbpsだから、SNSやネットサーフィン、音楽を聴くくらいなら快適にこなせるよ。テキスト中心ならライト、動画も見たいならプレミアム、と生活に合わせて選べるのがマイそくの良さだね。

mineoの評価と強み・弱み

mineo_独自評価
評価項目ランクポイント
総合S250円〜という圧倒的な価格で「使い放題」を実現
データ料金SS4段階から選べて最安250円
通信品質A容量を気にせず定額で使える安心感/平日12時台の制限・3日10GB制限あり
初期費用A当ブログ限定リンクなら事務手数料が無料/通常は3,740円
通話料Amineoでんわ利用時 10円/30秒と割安/かけ放題オプションは有料
店舗サポートAオンラインのサポート体制が整っている/実店舗サポートは基本なし
オプションSSパケット放題などオプションが豊富
\ 事務手数料3,300円が無料になる専用お申し込みリンクはこちら /

mineo「マイピタ」の「パケット放題 3Mbps」という第4の選択肢

モモコ
モモコ

そういえば、mineoって「マイそく」以外にもプランがあるんだよね?

ショウ
ショウ

そうそう。データ容量が決まった「マイピタ」っていうプランなんだけど、実はこっちにも無料で「使い放題」に近い仕組みが付いてくるんだよ。

マイピタには「パケット放題」というオプションが自動で付いてきます。これは、契約データ容量を使い切ったあとも、決められた速度上限のもとで無料でデータを使い続けられる仕組みです。

mineo「マイピタ(音声SIM)」の料金プラン(全プラン)

データ容量月額料金(税込)使い切り後の速度(パケット放題)
3GB1,298円最大1Mbps
7GB1,518円最大1Mbps
15GB1,958円最大3Mbps
30GB2,178円最大3Mbps
50GB2,948円最大3Mbps

※初期費用は通常3,740円/最低利用期間・契約解除料なし/基本通話料は22円/30秒、mineoでんわ利用時 10円/30秒

モモコ
モモコ

へえ、マイそくと似てるけど、普段はしっかり高速通信を使えて、データが足りなくなっても1Mbpsか3Mbpsの速度で使えるから安心ってことなんだね。

ショウ
ショウ

そういうこと。実は僕自身も、マイピタの「パケット放題 3Mbps」を普段使いしていてね。上限3Mbpsで使い放題、標準画質のYouTube閲覧に十分な速度が出るから、常に爆速じゃなくても意外と困らないんだよ。しかもパケット放題はマイそくと違って、平日12時台の速度制限がないのも大きな違いだね。

つまりmineoには、「とにかく安く」ならマイそく、「普段は高速も使いたいけど、月末に困りたくない」ならマイピタ+パケット放題、という2つの入口があるということです。使い放題を求める人にとって、この選択肢の広さがオプション評価SSにつながっています。

【都度トッピング型】povo2.0は”買う無制限”

モモコ
モモコ

最後の「都度トッピング型」は、povoだよね?

ショウ
ショウ

そのとおり。ただしpovoは、実は「月額いくらで使い放題」という月極めの無制限プランは無いんだ。必要な時だけ使い放題を買い足す仕組みなんだよ。

povo2.0は、基本料0円をベースに、必要なデータを「トッピング」として都度購入していくスタイルです。当ブログの評価では総合S、そしてデータ料金・通信品質・初期費用がすべてSSという、他社にはない構成になっています。

povo2.0の料金プラン・トッピング(抜粋)

プラン・トッピング名データ容量(有効期間)料金(税込)
ベースプラン0GB0円
povoガチャ+データ追加0.1GB0.1GB(24時間)100円
データ使い放題24時間無制限(24時間)330円
データ追加1GB1GB(7日間)390円
データ追加0.3GB(ローソンお買物券500円分セット)0.3GB(24時間)500円
データ追加3GB3GB(30日間)990円
副回線トッピング1GB1GB(180日間)1,260円
データ追加5GB5GB(30日間)1,380円
データ追加30GB30GB(30日間)2,780円
データ追加60GB60GB(365日間)13,200円
データ追加60GB+Amazonプライム(1年間)60GB(365日間)16,700円

※事務手数料0円・契約解除料0円・最低利用期間なし/基本通話料は22円/30秒(5分かけ放題550円、無制限かけ放題1,650円)

モモコ
モモコ

えっ、持っているだけならタダなの?

ショウ
ショウ

そうなんだ。しかも通信品質もSSで、au回線をそのまま使えるから安定しているよ。事務手数料も契約解除料も0円で、最低利用期間もない。始めるのも辞めるのもハードルが低いのが最大の魅力だね。

povo2.0の評価と注意点

povo独自評価
評価項目ランクポイント
総合S基本料0円+必要な日だけ盛れる柔軟さ
データ料金SS基本料0円で、使う分だけ買えばいい
通信品質SSau回線そのままなので安定した品質
初期費用SS事務手数料0円・契約解除料0円・最低利用期間なし
通話料B必要な人だけ通話トッピングを足せる/通話定額は別料金
店舗サポートCWEBだけで完結できる/対面のサポートはない
オプションSデータ使い放題24時間330円など必要な日だけ盛れる/買い忘れると低速

注意点は2つ。通話定額が別料金であることと、180日間なにも購入しないと利用停止になることです。サブ回線として長期保有するなら、この180日ルールだけは忘れないようにしてください。

なお、データを無料で確保する手段として「povo Data Oasis」も見逃せません。これは東京メトロやローソン等を訪れることで0.1GB(24時間)を無料チャージできる仕組みで、対象路線は東京メトロ・京成電鉄・相模鉄道です。通勤・通学で日常的に対象エリアを通る人なら、それだけで細かなデータ需要をまかなえてしまいます。

モモコ
モモコ

なるほど、月々ずっと使うんじゃなくて、ここぞという日だけピンポイントで頼れるSIM、って感じなんだね。

ショウ
ショウ

そういうこと。だから普段使いのメイン回線というより、サブ回線として持っておく人が多い印象だね。旅行や帰省で1日だけガッツリ使いたい、みたいな時に「データ使い放題24時間330円」を買えばいいんだ。

💡 「記事を読むより、動画でサクッと内容を知りたい!」という方へ

私が運営しているYouTubeチャンネル『格安SIM図鑑【スマホ攻略チャンネル】』でも、本記事で紹介している格安SIMのメリット・デメリットについて分かりやすく徹底解説した動画を公開しています。 音声や画面を見ながらサクッと理解したい方は、ぜひこちらの動画もあわせてご覧ください!

\povo2.0のお申し込みリンクはこちら/

3社の無制限プランを横断比較

ここまでの内容を、3社横断で整理します。

比較項目楽天モバイルmineo(マイそく)povo2.0
無制限のタイプ速度保証型低速定額型都度トッピング型
無制限の月額(税込み)3,278円250円〜2,200円月極めなし(24時間330円)
最大通信速度制限なし32kbps〜5Mbpsau回線の高速通信
平日12時台の制限なしあり(最大32kbps/プレミアムは最大200kbps)なし
短期の速度制限なし3日間で10GB以上使うと制限なし
初期費用0円通常3,740円(当ブログ限定リンクで事務手数料無料)0円
契約解除料最大1,078円0円0円
通話料22円/30秒(Rakuten Link利用時 無料22円/30秒(mineoでんわ利用時 10円/30秒22円/30秒(かけ放題は別料金)
店舗サポートあり(評価S)基本なし(評価A)なし(評価C)
総合評価SSS
モモコ
モモコ

こうやって並べると、同じ「無制限」でも全然性格が違うのがよくわかるね!

ショウ
ショウ

でしょ?「無制限」という言葉ではなく、速度の上限と制限のルールを見る。これが失敗しない選び方だよ。

mineo(マイネオ)

デュアルSIM(2枚持ち)でいいとこ取りする方法

モモコ
モモコ

ねえショウくん、povoって基本料が0円なら、他のSIMと2枚持ちしても損しないってことだよね?

ショウ
ショウ

いいところに気づいたね。実はpovoは、メイン回線のSIMと組み合わせる「デュアルSIM」、つまり2枚持ちと相性が抜群なんだ。

povo2.0は基本料0円なので、持っているだけならコストがかからないという他社にない特性があります。これを活かして、メイン回線の弱点をpovoで補うのが「いいとこ取り」の考え方です。当ブログのおすすめは次の2パターンです。

おすすめ①:楽天モバイル + povo2.0

ふだんは楽天モバイルでデータを無制限に使いながら、万が一楽天モバイルの電波が届きにくい場所では、povoのトッピングでピンチをしのぐという組み合わせです。楽天モバイルの唯一の弱点である「エリアのばらつき」を、au回線のpovoが直接カバーしてくれます。

おすすめ②:mineo + povo2.0

ふだんはmineoのパケット放題やマイそくで安く済ませて、どうしても高速でたくさん使いたい日だけ、povoの「データ使い放題24時間330円」を買うという組み合わせです。低速定額型の弱点である「いざという時の速度」を、必要な日だけピンポイントで補えるため、毎月の固定費をぐっと抑えられます

モモコ
モモコ

基本料0円だから、使わない月はほとんどお金がかからないのもうれしいね。

ショウ
ショウ

そうなんだ。「安さ」と「いざという時の速さ」は本来トレードオフなんだけど、2枚持ちならその両方を手に入れられる。これが格安SIMのいちばん面白いところだと思うよ。

💡 「記事を読むより、動画でサクッと内容を知りたい!」という方へ

私が運営しているYouTubeチャンネル『格安SIM図鑑【スマホ攻略チャンネル】』でも、本記事で紹介している格安SIMのメリット・デメリットについて分かりやすく徹底解説した動画を公開しています。 音声や画面を見ながらサクッと理解したい方は、ぜひこちらの動画もあわせてご覧ください!

結論:格安SIMの無制限プランに向いているのはこんな人!

同じ「無制限」でも、速度保証型・低速定額型・都度トッピング型という3つの仕組みがあり、それぞれ料金も使い勝手も大きく異なります。大切なのは、いちばん安いものをなんとなく選ぶのではなく、通信品質や使い勝手をなるべく落とさずに、自分に合った1枚を選ぶこと。それが無理のない固定費削減につながります。

用途別にまとめると、次のようになります。

  • 動画やSNSを外でもガンガン使いたい人楽天モバイル(月額3,278円で速度制限なしの使い放題)
  • 速度は割り切ってでも、とにかく固定費を下げたい人mineo「マイそく」(最安250円から、スタンダード990円が現実的な狙い目)
  • 普段は高速も使いたいが、月末にギガ切れしたくない人mineo「マイピタ」+パケット放題 3Mbps(上限3Mbpsで使い放題、標準画質のYouTube閲覧に十分な速度)
  • 旅行や帰省など、単発でガッツリ使う日がある人povo2.0(データ使い放題24時間330円)
  • 安さといざという時の速さ、両方ほしい人2枚持ち(楽天モバイル+povo2.0/mineo+povo2.0)

各社の申し込みリンク

通信会社申し込みはこちら
楽天モバイル(最大14,000ポイント還元の三木谷キャンペーン適用)申し込みページへ
mineo(当ブログ限定リンク・事務手数料無料)限定リンクへ
povo2.0公式サイトへ
モモコ
モモコ

ありがとう、ショウくん!「無制限」のモヤモヤが、すっきり整理できた気がする!私は平日もよく外出先で動画を見るから、楽天モバイルが向いてるのかも。

ショウ
ショウ

いいね!逆に、外でそんなに動画を見ないっていう人なら、mineoのマイそくでぐっと固定費を抑えるのもアリだと思うよ。安いのに飛びつくんじゃなくて、まずは自分の使い方を振り返ってみる。これがいちばん大事だからね。

※本記事に記載の料金・プラン情報は執筆時点のものです。お申し込みの際は、必ず公式サイトの最新情報をご確認ください。当ブログでは格安SIMの最新情報を発信していますので、気になることがあればコメントで気軽に教えてくださいね。

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